クラクラ「自称ゆるくても勝てるクラン」ブログ

カテゴリ: 今日もクラクラ考察日和〜♪

失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。




昨日のブログ記事にて
新ユニットの登場に関し
夜村とリンクさせる案を
書いてみました。


夜村をもっと充実させるために
他にも色々考えてみます。










現状の不満点としては
クランとしての機能が
皆無なところ。

クラン戦も無ければ
援軍の概念も無いし。



そこで私は考えました。



夜村版クラン戦は
実装可能なのかと。



夜村のマルチって
インしてる両者が同時に
互いの村を攻撃しますよね。


でも
クラロワと違って
同じフィールドで戦う訳では
ありません。





だから
クラン戦みたいなやつは
出来るんじゃないかな?
なんて思います。



まず
準備期間中に配置を2つ
各自が用意して

開戦したら
1人2箇所まで攻撃。



攻められる側は
最大で2回しか攻められない。

1回目の配置と
2回目の配置という感じ。



このシステムなら
全員の全攻撃が初見になって
夜村っぽいと思うんです。




全壊は少なそうだから
破壊率による熱い対戦。

絶対盛り上がりますって。




あとね
クラン戦以外にも
いろいろ考えてみました。


やはり
昼村も夜村も両方を
頑張ると

双方にアドバンテージがある
要素を取り入れて欲しいです。





例えば時計塔。


夜村の時計塔を起動させると
昼村の方も
ブーストされるとか。

こうなると
時計塔のレベルを上げる
意欲が湧いてきますよね。




あと警備所。


例えば昼村で
メンバーに対して援軍を送ると
警備所にパワーがチャージされて
ユニットが強くなるとか。


こうなると
昼村の方でたくさん援軍を
送りたくなってくるし

クランに所属しているメリットが
明確になると思うんすよ。





こんな感じで
もっとリンクさせれたら
楽しくなりそうですよね。


せっかく同じゲーム内なのに
それぞれが独立しちゃってますもん。





という事で
今回は失礼します。


お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。















失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。



クラクラのアプデの中で
1番盛り上がると言っても
過言ではないのが

「新ユニットの登場」

じゃないでしょうか。








現状
1番最後に実装されたのは
ボーラーでしたっけ?
穴掘り師でしたっけ?
(忘れました)



そう、
忘れてしまうくらい
実装されてからの月日が
経過してるんですよ。



いつだったと思います?


忘れました!
(調べる気なし)




昔ラバハウンドが出る前
飛行船みたいなユニットの画像が
出回ってたんです。

「次のユニットは空らしいぞ!」

なんて
ネット上は盛り上がってた
記憶があります。

(いざ実装されたら犬だったので
物凄くビックリしました)



ところで
クラクラは何故
新ユニットが追加されにくいのか。



私が思うに
兵舎のレベルによって
ユニットが追加されるシステムが
原因だと思います。



皆が同じ順番で
同じユニットを解放していく。

なので、どうしても
兵舎レベルの上限を上げて
「強いユニットの登場」という
流れになってしまうんですの。



だから
ドラゴンよりベビドラの方が
後に解放するという
逆転現象が発生しちゃいますよね。




強いユニットの実装ってのは
ゲームバランスを考えると
相当慎重になるのは当然。


多分ね、
スパセルさんはアイデア自体は
たくさんあるんだと思う。

でも
いろいろテストしたり
調整したりしてると思う。



かと言って
もっと軽いユニット、
個性的なユニットを出そうにも

必要兵舎レベルを
低く設定する必要があって

高タウンホールプレイヤーは
無条件で手に入るから
盛り上がりにかける感じですよね。




クラロワは
ランダムにカードが
手に入るシステムなので
軽いユニットとかも
気軽に実装しやすいと思いますが


クラクラでは
どんなシステムだと
新ユニットが出しやすいのか
考えてみました。



私が思いついたのは
夜村と紐付けてみるのは
どうなんだろう?という点。



どういう事かと言うと
例えば


「夜村の方で〇〇を建てると
昼村の方で新ユニットが使える」


こんなアイデアは
如何でしょうか。



「げぇ!アイツth7のクセに
もう新ユニット使ってやがる!
th9 の俺はまだ使えないのにぃ!」

「よし!
夜村の方も頑張らないと!」



こんな未来が
想像できて楽しそうだと
思いません?



あ、せっかくマスター大工が
居るんだから


「夜村で〇〇を建てると
マスター大工が昼村に
光の兵舎を建ててくれる」

なんてどう?




「光の兵舎」のネーミングは
適当ですが。





以前のイベントで
カボチャを被ったバーバリアンとか
なんちゃらジャイアント(忘れた)
とか
ありましたよね。



スパセルさんは
新ユニットの開発は
いろいろ試しているはず。

んで
もっと出したいはず。



まだまだ発展途上の夜村と
コラボさせるのは
いいアイデアだと思うんですけどね。



とりあえず
気長に待つとしましょうか。



今回は以上です。


お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。


















失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。




さて、
前回は人工知能について
書きましたが

それを
クラクラのプランニングに
使えたらいいなと
思っています。







まず事前に
攻め側のユニットレベル等を
インプットします。


んで
攻撃リプレイを録画。


ユーザーの手作業は
これで終わりです。




あとは
コンピュータが
様々な情報を
データとして保存します。



・相手の設備の配置

・設備やトラップのレベル

・攻撃側が出したユニットや呪文の
座標と時間

・攻撃ユニットの進軍ルート

・攻撃結果



1本のリプレイから
これらの情報が汲み取れます。



そして
もっともっと沢山のリプレイを
人工知能に見せることで

「ユニットをこう出すと
破壊率が何%になる」

と学習してくれると
思うんですよ。



そして更にですね、
幾つかの配置を見せることで
トラップや隠しテスラの位置も
かなり高確率で
予想出来るとも思います。



プランニングの
流れとしては


防衛側の配置を
スクショしてインプット


攻撃側のユニットレベル等を
インプット


すると
人工知能が最適な
プランニング結果を出してくれる。



"0.00 X13.4 Y32.0 ゴーレム"
"0.01 X21.6 Y18.7 ウィザード"


こんな感じで
時間と座標で出すユニットを
指定してくれるんです。


これが出来たら
相当、楽に全壊出来ちゃいますよ。

どうです?
皆さん?








とまあ
以上が私の考えた
人工知能でのプランニングです。


完全に妄想なんですが
技術的には可能だと思います。



でも
これをやるのは楽しいですか?





以前ですね、
何かのテレビ番組で
人工知能が搭載された
「陶芸ロボット」を見たんですの。



陶芸職人は何年も何年も
修行をして一人前になっていきます。


その間
何回も何回も失敗を繰り返し
師匠の技を見て盗み

多くの経験を積んで
一人前になります。



その「陶芸ロボット」も
最初は何度も失敗をしますが
同じ失敗は繰り返しません。


最終的には
職人が醸し出す
微妙な力加減すら
習得していました。


短期間で
一人前になれちゃうんです。


しかも
その習得したプログラムを
コピーすることが出来るので

今までなら
一人前の職人を1人育てるのに
何年も掛かっていましたが

短期間で
複数の「陶芸ロボット」を
作る事が出来ます。


非常に便利だと
テレビの中で言っていました。





クラクラでは
どうでしょう?


配置と何時間も睨めっこしたり、
失敗リプレイを泣きながら見返したり、
クラメンに助言を貰ったり、

そう言う過程も含めて
「ゲーム」ですよね。



僅差の試合で
攻める前に手が震え、
そんな中で全壊出来たら
すっごい興奮します。


それで対戦に勝利したら
皆んなと喜びを分かち合ったり。



これをね
人工知能を使って
楽して全壊を獲っても
「ゲーム」じゃなくて「作業」です。


ドキドキも伝わらないから
皆んなとの一体感も生まれません。


クラクラは
私が大人になってから
初めて熱中出来たゲーム。


だから
機械に頼るのは
ちょっと勿体ないです。





科学シリーズ第3弾
「人工知能」編は
これで終わります。


最終的に
否定してしまいましたが
いろいろ調べてて面白かったです。




また何か
取り上げて欲しいリクエストとか
お待ちしております!




お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。











失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。




さて前回の続きで
"人工知能を使ったプランニング"
について考えていきます!



その前に皆さん
「人工知能」については
よくご存知でしょうか?



何となく
知ってる情報としては


「コンピュータが自ら学習して
人間より優れた能力を発揮する」

こんな感じでしょう。




でもさ、
そのプログラミングをするのは
人間でしょ?

プログラマー以上の能力は
発揮出来ないんじゃね?


こんな風に思いますよね。
私も昔はそう思ってました。



なので
今回は「人工知能」について
さらっと書いてみます。

(私自身、専門家ではないので
生暖かい目で読んで下さい🙏)








これから私が
「ジャンケンロボット」を
作るとします。


頭部と胴体を作って
腕を1本付けましょうか。



頭部にはカメラとマイク、
スピーカーを内蔵して

腕の先端は
グーチョキパーを表現出来る
カラクリを作ります。



これだけでは
ただのジャンケン機械。


なので
コンピュータを内蔵させて
勝てるようにプログラムします。









〈普通のプログラムの場合〉



ジャンケンのプログラムを
するに当たって

Aさんと100回ジャンケンをして
それをビデオで撮影します。

そして徹夜で
ビデオを見返します。


だんだんと
Aさんのクセが分かってきました。


最初にグーを出す確率、
連続して同じやつを4度は出さない、
勝った後はパーを高確率で出す

などなど



更に
腕の振り上げ方や
声のトーンにも
クセが見つかりました。


それらを全て
コンピュータにプログラムすると
Aさんに対して
ほぼ負けないロボットが
完成します。





〈人工知能プログラムの場合〉


最初は何も
情報がありませんが

対戦結果や動画を全て記録して
統計を取るようにプログラムします。


開発者が気付かなかった共通点や
動画の僅かな違いも感知して
全て記録してデータ化します。



Aさんだけでは無く
Bさん、Cさん、Dさんと

複数人とジャンケンをして
どんどんデータを増やせば

新たな対戦相手の出す手が
予想出来るようになります。



試合をすればする程
強くなるロボットの完成ですね。



ざっくりと書きましたが

これが
"コンピュータが自ら学習して
人間より優れた能力を発揮する"

って事だと思います。





では今回はこの辺で。
次回に続きます〜



お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。
















失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。



またまた始まります
全く人気の無い科学シリーズです。

今回で第3弾を迎える訳ですが
取り上げる題材は「人工知能」です。







私ね、

"クラクラのプランニングを
人工知能で行なえたとしたら
簡単に星3つを獲れるんじゃないか?"


↑こんな妄想を
してみたんです。



でもね、
その前に処理すべき事が
1点あります。





人工知能使ったらチートなのか?




そうです。
この問題を解決しておかないと
先に進めません。




えっとですね、

例えば
複数の防衛設備から受ける
秒間ダメージを計算したり

ある設備を破壊するまでの
攻撃回数を知りたい時など

計算機とか使いますよね?


外部の機器を使用しますが
これはチート行為に当たりません。




他にも
プランをイメージし易いように
敵陣の配置をスクショして

パソコンや外部アプリを使い
ユニットを出す場所や
進行ルートを予想したりもしますよね?


これもチート行為に当たりません。





人工知能を使ったプランニングは
これらの豪華版と言ったところ。

なので
私はチート行為に該当しないと
考えています。


安心して話を進められそうです。




今回はこの辺で失礼します。

次回は
人工知能の仕組みとかを少々。



お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。














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