クラクラ「自称ゆるくても勝てるクラン」ブログ

カテゴリ: 今日もクラクラ考察日和〜♪

失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。





去年の夏に書いた記事







この記事の中で
外出しタウンホールを無くすために
タウンホールを資源庫にする
提案をしてるんですが

今では
それが実装されて
皆さんタウンホールを
中に入れるようになりましたよね。



完全に読んでますね。
スパセル。

このブログを。




と言うことで
改善提案②を書いてみて
スパセルに実装してもらいます。


ちゃんと見てるかな?
|ω・//)ドキドキ





今回の提案は


援軍送受量の表示は
クランを抜けても
引き継いでほしい!


です。








利点①
移動に対する抵抗が無くなる


クランの見た目の1つに
援軍送受が活発かどうか
ってありますよね。

そこを売りにしてる
クランさんにとって

メンバーが移動するたびに
送受量がリセットされるのは
ちょっとキビシイと思うんです。



イベントなどで
メンバーの多くが外出して
戻ってきたら
またゼロから。


ゼロから始めるクラクラ援軍です。


「移動させたくないから
イベントとか参加したくないなぁ…」



こんなリーダーさん
居ても不思議じゃないすよね。






利点②
クレクレ君の早期発見



援軍を貰うばかりの
クレクレ君って

いろんなクランを
渡り歩くイメージがあります。


クランによっては
「クレクレNG」
なんてルール設定してますよね。


でも
入れてみないと分からないです。


もし
送受量がリセットされなけれは

申請の時点で
ある程度の判断が可能。



「こいつ、クレクレ君くさいな」


なんて。








他にも利点がある
と思うんですが
如何でしょうか。



スパセルさん
来週の会議で検討して下さい!





今回は以上で失礼します。


お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。












チキチータ どうしたの?
あなたは自分の悲しみに
がんじがらめ

あなたの瞳に
明日への希望は見えないわ。


そんなアナタは見たくない。


分かっているのよ。
アナタがとても寂しくて
落ち込んでいるのは。









失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。




前回の中華クランとの対戦で
相手クランにチートの疑いっぽい
試合をされました。







こうやって
序列の下位メンバーが
少ないユニットで攻めてくるやつ!







こちらの上位は
軒並みやられたので

嫌〜な予感がしてたんですが
見事にパーフェクト獲られました。







もうね、
こいつらはチーター認定します!


そんなんして勝って
嬉しいんか!


あなたの瞳に
明日への希望は見えないわ!





まあ
負け惜しみを言っても
仕方ないので

キチンと振り返って
次の対戦に活かさないといけません。




まず自分の攻めですが

僕は相手の1番と2番へ
攻撃をしました。

2回とも時間切れの
99%でした。



2回ともですよ?



もう凄いショック。
こればっかりは
チート関係ないですからね。

練習して
上手くなるしかないです。






次に相手の攻めですが
パクれる戦術が結構あって
参考になりました。



転んでも
タダでは起きないのが
アタシの長所よ。


リプ見まくって
上手くなってやる!




と言う事で

ABBAの「チキチータ」
聴きながら

今回は失礼します。









ABBAって
2組の夫婦での
グループでして、


4人の名前の頭文字が
グループ名の由来になってます。



2人の女性がA(アグネッタ、アンニ)
2人の男性がB(ビョルン、ベニー)



夫婦がお互いを
向き合ってるイメージで

Bが逆を向いているんです。








しかし…


両方の夫婦とも
離婚しちゃったんですの。




結果的に
グループ解散ですわな。


そりゃ
そうなりますわ。




ABBAって
名曲たくさんあるのに
勿体無いです。



それでは失礼します。


お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。












失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。





今朝の記事の続きを少々。









こんなコメントいただきました。



ホントね、
海外発の新戦術って
多いですよね!



1番の理由は人口比ですよ。


プレイ人口の多い国から
戦術が生まれるのは当たり前な訳だし


ピラミッドと同じで
裾野が広がれば
トップの位置も高くなるってな具合。





しかしですね、
他にも「お国柄」ってのも
理由にあると思うんです。









僕の勝手なイメージですが

海外  →  アーティスト気質
日本  →  職人気質


こんな感じです。





どうして
こういう「お国柄」って
あるんだろう?


と自分なりに
妄想してみたんすよ。




その理由のひとつに

「資源の有る無し」が

関わっている気がするんです。







日本は地下資源の少ない国です。
海外からの輸入に頼っています。




資源のある国はどうでしょう。


自然の中にある鉱石を
いろんな方法で採掘します。


様々なアイデアを出して
様々なアプローチをする




それがアーティスト気質に
繋がっていると思うんです。




(画像はイメージです)











一方、資源の少ない日本は
どうでしょう。




海外から資源を輸入します。

しかし、その時点で既に
「資源」から「原料」
加工されてますよね。


それを元に製品を作りだす。

そういう作業が
日本人の職人っぽい国民性に
繋がっている気がします。




(あくまで画像はイメージです)






クラクラって
国民性とかも考えさせられる

凄いゲームですね。






今回は以上で
失礼します。


お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。











失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。




クラクラは全世界で
遊ばれているゲームです。


ここで言う
「遊ばれている」とは

変な意味ではないので
誤解しないでください。






海外のプレイヤーってのは
大雑把な攻撃をするイメージ。

クラン内の統率や連携も
希薄なイメージします。



逆に日本人プレイヤーは
キャンプ枠の全てのユニットが
何かしら仕事をするくらい

みっちりプランニングをする
イメージ。

クラン内の統率や連携も
バッチリ!






恐らく皆さん
こんなイメージを
持っていることでしょう。




野球とか見てても
思うんじゃないでしょうか?
(えっ!また野球の話?)



外国人選手ってさ
パワーは有るものの
三振が多く、

守備位置はファーストかレフト。
良くてサード。



なんか守備範囲の狭い
ポジションばっかのイメージですよね。




外国人ピッチャーなんて
足の速いランナーが出ると

イライラしてボーク冒して
「ノォ〜!ガッデム!!」

って言ってるイメージ。




これ
皆さんも同じじゃないかな?




外国人はパワーで押す
大雑把な野球。


日本人は細かな戦術で
組織的に闘う野球。



こんなイメージだと思います。





しかしですね、
実を言うと細かな野球の戦術って
ほとんどが外国からの輸入なんです。


今では当たり前になってる
「バントシフト」


昔の日本野球には
ありませんでした。







当時、読売ジャイアンツの
監督だった川上哲治が
メジャーで使われている戦術を
日本でいち早く取り入れたんです。



違っていたらごめんなさい!



今から調べようかと思いましたが
面倒くさいからこのまま書きます!






まあ
野球においては
メジャーの方が戦術とか
進んでいたんですよ。



日本の野球に助っ人として
やってくる外国人プレイヤーは


ピークを過ぎた選手や
メジャーに上がれない
3Aとか独立リーグの選手が
ほとんど。



僕達はそういう選手を見て
外国人のイメージを勝手に
作ってしまうんです。




実際のトッププレイヤーは
凄いです。



超絶な運動神経で
どんな打球も捕球しちゃうし、

どんな体勢でも正解な送球できる
体幹のバランスと肩の強さ。


それに加えて
チームとしての作戦、戦術は
かなり高いものがあります。





元々
アメリカ人って戦術練るのが
好きなんですよ。

野球やアメフトみたいに
プレーがいちいち中断して

その都度、
フォーメーションを
組むみたいな。





戦争が好きなんでしょうね。



ウォーシミュレーションとか
そういうゲームが大好きじゃないかな。




クラクラって
戦略系ゲームとして
かなり長けていますよね。


アメリカ人には
たまらないゲームだと思います。



トッププレイヤー達は
日本人よりアメージングな
戦術を生み出すかもしれません。




ただ
日本人は平均して
上手いと思いますが


外国人は
個人レベルの差が
大きいんじゃないのかな。
なんて感じるんです。




トップは凄いけど
そうじゃないプレイヤーは…



人口比的に
トップと当たることが
なかなか無いので


総じて
「外国人プレイヤーは大雑把」

ってイメージが
付いちゃうのかも。





上手いクランは
びっくりするくらい上手いですからね。


参考になる戦術とか
初めて見る戦術とかあって


日本人クランと闘うのとは
また別の楽しさがあります。




今回は
外国人クランについて
思うことを書いてみました。



お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。
























失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。





前回に引き続き
ハイブリッド対策陣の作り方。

今回は空パートに対する
対策の考え方です。







攻め側としては
7時8時方向から攻めて

アチャクイと援軍の処理をして
ついでに対空砲も
最低1本は折りたいと思います。



なので
なるべくアチャクイと反対側に
対空砲を設置しておくのがベスト。


陸パートで
対空砲を2本折られたら
攻め側が
かなり有利になってしまいます。







さて
攻め側は援軍の処理が終わったら
空パートに移ります。


ラヴァを出して
バルーンを出してきます。







この時に攻め側は

①→②→③→④
右回りに展開するか

④→③→②→①
左回りに展開するのか
考えます。



もし
エアスイーパーが
こんな感じで置いてあったら
どうでしょう。




左回りよりも
右回りの展開を選びたく
なりますよね。





ここで
攻め側の気持ちになります。


①の対空砲に向けてラヴァと
バルーンを出す。バルーンは多め。

②、③と回して行く過程で
ラヴァとバルーンを足す。
バルーンはまばら。



①の時に多めに出したバルーンは
対空砲を倒した後に
中央へ向かいます。






例えば
風船爆弾を中央に配置すれば

ラヴァに吸収されず
バルーンを狙い撃ち出来そうです。


特に大事なのが
赤風船爆弾は絶対に
バルーンの群れに当てたいです。


ラヴァやパピィに
喰らわすのは勿体ないです。



「ラヴァの通り道や
弾けたパピィに当たりにくい場所、
かつバルーンの群れが通りそうな場所」


こう考えると
中央付近が良いかなと
思います。




さて
ひとしきりラヴァを回し終わり
④の対空砲を壊した時には

バルーンが固まって
移動していると思います。




その固まったバルーン群は
ウィズ塔に向かうのですが

攻め側としては
バルーン群がターゲットを
取られないように

バルーンを1匹残して
ウィズ塔へ向けて出してきます。



この1匹を黒風船爆弾で
狙います。



これにより
ウィズ塔がバルーン群に
ターゲットを取れたら

バルーンはボトボトと落ちて
気持ちがいいです。





結論としては
エアスイーパーの向きなど
わざと隙を作っておいて

こちら側の思惑通りに
攻めてもらうことです。



ガチガチに対策すると
そもそもハイブリッドで
攻めて来ないかもしれないし


違う戦術に対して
穴だらけになってしまったら
本末展開です。



トラップの位置を意識するだけで
防衛力にかなり差がでます。


何度も攻められて
微調整を繰り返せば


きっとオリジナルの
いい配置が出来るはず。




今回は以上で
失礼します。


お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。







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