クラクラ「自称ゆるくても勝てるクラン」ブログ

カテゴリ: コラム.the.Skywalker

失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。




っちぇJAPANに
BANDを取り入れてから
4か月ほど経ちました。


ウチのクランは
対戦で攻撃予約とか
してないので

そんなに
頻繁に使う訳ではありませんが


BANDの機能を
知れば知るほど
便利なアプリのような気がします。









んで
私は会社で同じ部のメンバーに
BANDを勧めてみたんですの。


以前までは
LINEを使ってまして

それをこれからは
BANDに移行させようと、

皆にアプリを
ダウンロードさせたんです。



いざ
グループを作ろうかと
思ったところで
少し手が止まりました。



自分のプロフィールが
イタイんです。







「よーし!皆んな!
グループ作ったから入れよ〜!」


って誘って
このプロフィール見られるのは
かなりキツい。



「しゃあtheSkywalker」(笑)



痛い、痛い!
このオッさん痛い!



「しゃあさんww
何ですかコレww」


「しゃあtheSkywalkerって正気です?
プププ(笑)」



こんな未来しか
見えてこないんですの。



よう付けましたわ、
こんな名前。



ゲーム内では
気にならんかったけど


現実へ持ち込むには
かなり痛い名前ですね。




と言うことで
只今、BANDへの移行は
保留中としています。





今回は以上で失礼します。


お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。
(痛い…)




















失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。









僕がクラクラから離れ
休養していた時の話。



仕事の関係で
東北のある県に
1週間行ってました。




そこは
某メーカーの製品開発部があり
たまに出張で
行くことがあるんです。



僕は普段
営業の業務が主なんですが

顧客の要望や不満点、
あと僕なりに考えた
改善点などを

偉そうに意見して
開発に役立てて貰ってるんですよ。

(言っときますが呼ばれて行くんです!)




僕自身
理系出身なんですが

工学系は
ちと苦手。


技術的な事とか
こちらが教わることも多く
結構、面白いんです。




主任の中橋さん(仮名)は
昔から付き合いのある人で

ゆっくりと東北訛りで話す
とっても温厚な方。



たまに
なに言ってるか
分からない時もありますが
非常に優しいオッちゃん。


僕の言うことを
しっかりメモして
書き留めて
丁寧に対応してくれるんですよ。




んで
分厚いファイルを
いつも手にしてるんです。


「技術ノート」


って
表紙に手書きで書いてあるんです。




「ちょっと見せてください」


と僕は
中身を拝見させて
いただきました。




中身は凄かったですね。

今までの製品開発で
テストしてきた数値やら

開発途中の原案や
図面とか書いてありました。



いや、
中橋さん
僕のこと信用し過ぎじゃね?


こんな大事なノートを
軽く見せちゃうなんて。




ここのメーカーね、
国内シェアも高いし
海外にも
かなり輸出してる

業界じゃあ
有名な企業なの。



そこの肝である
開発部のトップが
こんなにも簡単に
ノートを見せちゃうなんて。


中橋さん
良い人過ぎて
ちょっと心配…



まあでも
見せてくれるんだから
結構、読みましたよ。


そしたら
気になる言葉が
書いてあったんです。








「人、信用できない」




ちょっと安心して
ファイルを閉じました。






今回は以上で失礼します。



お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。
















失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。





もうね、
以前から何度も書いてますが

ウチのクランは
オッさんがホント多い。







チャットの内容も
渋い渋い。



下ネタわいわいの
学生ぽいノリに比べれば
マシかなと思いますが

なんせ
フレッシュ感が足りないんす。




募集しても
募集しても

オッさんが押し寄せてくる
クランなんですの。







フレッシュな若人
ピチピチのギャル
妖艶な人妻


是非、ご検討くださいませ。





今回は以上で失礼します。



お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。

















失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。




さて
やっとの事で
シンガポールの空港に
到着いたしました。

空港に着くなり
旅行会社の◯脇さん(通称ワッキー)

空港の受付みたいなとこで
車椅子を借りてくれました。



僕はね
最初断ったんですよ。

だって
なんか大袈裟やないですか。






「自分、押すんで大丈夫っス!」


(ワッキーさんは体育会系の
ガッチリ体格なんです)


しかし
押して貰うのも
何か申し訳ない。


少し
気が引けていたんですが





「松葉杖で歩くペースに
合わせるほうが面倒くさいっス!」



まあ
ここまで言われちゃ
素直に従うしかないすね。


と言うことで
旅行中は車椅子に
世話になる事にしました。





さあ
シンガポールですよ。



バスに乗って
ホテルでチェックインして
夜まで市内観光。


現地ガイドさんが
あーだこーだ
色々説明しておりますわ。



途中途中で
バスが停まり

都度、皆んな降りて
観光する。



僕ね
全部バスの中で
待ってたんです。




左足が痛いって事も
あるんだけど

体がシンドイ…



折角のシンガポールだけど
仕方ない。
なんせケガ人ですから。


バスの中から
市内を眺めていました。




『シンガポールは
ゴミ1つ落ちてない』



こんな話を
よく聞きません?


ゴミを捨てたら罰金とか

ガムが売ってないとか。




でもね
実際のシンガポールは

ゴミとか
タバコの吸い殻とか
普通に落ちてましたよ。



むしろ
日本の方が綺麗なんじゃね?


街に
吸い殻とか落ちてないですもんね。




やはり
聞くと見るとじゃ
大違いっすわ。





そして
時刻は夜になりました。



結構、
高級なレストランに入り
ディナーが始まりました。


少し高台にあって
松葉杖で歩いたから
シンドかったんですが

市内を上から眺め
最高なビューでしたね。

ナイスビューです。


料理もね
結構良かったです。



シンガポールってさ
多人種多文化のイメージで

料理はあまり
期待してなかったんですの。



グアムとかドバイとか
豆料理、魚料理、肉料理
全部が似たような味で
ウンザリした覚えがあります。



でも
シンガポールの料理は
マレーシア系の郷土料理で
美味しかったですね。


店によるかも知れんけど。




ただ
酒が飲めないのは
とてもツライ…


ビッグダディ(病院の先生)に
きつく止められましたからね。



みんな
旨そうに飲むんですよ。

ここぞとばかりに
いろんな酒を。


僕はひたすら水ですよ。
(水はマズい)



シンガポールまで来て
最高な眺めのレストランで
最高な料理を頂き
酒が飲めないなんて!


無類の酒好きにとって
これは厳しい!



しかし
ビッグダディの言うことは絶対。



今日は我慢しよう。


明日、調子が良ければ
しこたま飲もう。



そう考え
一同ホテルに戻りました。





皆それぞれに
夜の街へと繰り出しました。



僕はひとまず
シャワーを浴びようと思い
左足の包帯を解いてみたら

パンパンに
腫れ上がっているんです。



もうね
赤ちゃんの足かってくらい。



そして
体の疲れが凄くて
シャワーの後ベッドの上で
ぐったりしてたんです。


薬を飲んで
体温を計ってみると
(一応体温計を持ってきてた)

40度あるんですわ。




これはもう
ゆっくり休もう。



そう思い
床に着きました。






コンコン。




コンコン。




誰かが
部屋のドアをノックしてきました。








「はーい」




「しゃあさん、行かれないんスカ?」




声の主は
ワッキーでした。、






「うん、やめとくよ」




「えっ?マジっすか?
行きましょうよ!」




「折角のシンガポールですよ!
しゃあさんらしくないっス!」




「皆さん近くのバーで
飲んでるみたいっス!
合流しましょう!」





かなり強引に
誘ってきましたが
僕は断り続けました。

ワッキーは
ホント良い人だけど

酒が入ると
アタリが着いちゃうんですの。


まあ普段なら
そゆうとこノリが良くて
いいんですが

今はやめて。
ホントやめて。


しかしワッキーは
チェーンロックで
少ししか開いてない
ドアの隙間から
必死で誘ってきます。






「絶対行った方がいいっス!
こんな機会なかなか無いっス!」




「この辺のこと
結構調べてきたんで任せて下さい!」




「今回のシンガポール、
めちゃくちゃ楽しみにしてたんです!」



いやいや
知らんがな。




「なかなか同行する事
無いんすよ!」



いやいや
知らんがな。




「行きましょう!
しゃあさん、行きましょう!」




「行かん言うとるがな!
ぺっちゃくってる間に
行きゃあええやん!」




あまりのしつこさに
流石に僕も
強く言ってしまいました。





「分かりました…
足、お大事にして下さい…」




そう言って
ワッキーは去っていきました。




ちと
悪い事したかな。


僕の為に
誘ってくれてたのに。




明日から
車椅子を押してくれないかも。

なんてね。












今回は以上です。


続く!続く!




お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。



















失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。



さてさて
クラクラにも復帰しましたし
ブログの方も再開して
いきたいと考えてます。


吉田松陰シリーズ、
信じられないと思いますが

パート①から
まだ24時間経っていないという

どんだけ
話が寄り道してるんや
って感じで
申し訳ありません。




シンガポールの地にも
まだ足を踏んでないという…



いやね、
前回のセクハラ機長について

「ただの妄想でしょ?」

と思いますよね?



しかしこれは
あながち誇張表現じゃ
ないんですよ。




実を言うと私の奥様は
若い頃に
バスガイドの仕事をしてた
時期があるんですの。








とある
観光会社に入社して
数年やってたんですが

聞くところによると
運転手さんから
バスガイドへのセクハラが

かなり
横行してたらしいんです。



実話ですよ。実話。


なんかね
観光業界においては
そゆうの当たり前みたいで

中には
運転手とバスガイドが
デキちゃう事も
普通にあったみたいです。



だから
奥さんの
働いていた会社は

運転手を
既婚者に限って
募集してたみたいなんですの。


それだけ
風紀が乱れてるんです。
(観光業界の方すみません)




ただ
奥さんの会社の乱れも
例外じゃないので

運転手さんは
不倫になっちゃう訳ですの。


既婚者ばかりなので
逆にそれが仇となるというね。



凄いですよね。



若いバスガイドさん達を
手篭めにするなんて
なんとも羨ま…腹立たしい!




ガイドさんと運転手さんって
同じ旅館とかホテルに
泊まるやないですか。


んでね
夜、運転手さんの部屋に行って
次の日の打ち合わせとか
するんだって。



もう怪しい!

その時点で
もう怪しい!



私の奥様も
何度か口説かれた事あるみたいで
それが凄く嫌だったと
申しておりました。


気まずくなって
仕事がやりにくいとのこと。


そりゃ
そうなりますわ。



僕はですね
そういう話を聞いていたから

機長の事が
許せないんですの。


航空業界も
絶対乱れてますよ。





「ぶーん♡ぶーん♡」









今回も話が逸れたので
以上で失礼します。


お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。

















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