失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。





配置を考える上で
重要な事は

攻め側の気持ちにならないと
いけない訳でして

ちょっとハイブリッドで
攻める気持ちになって
対策陣を考えてみました。







ハイブリッドって
陸と空の混成なのですが

今は空攻めって言ったら
ほぼハイブリッドですよね。



ハイブリッドの括りの中に
アルティメットや
クイヒーハイブリッド等が
ありますが


一貫して
最初の陸パートでの
「援軍処理」「アチャクイ処理」
必須です。





まずは
適当に配置してみました。




攻め側としては
アチャクイを処理したいので
7時8時くらいで
面取りをしたいところ。





まずは
その面取りをやりにくくします。





防衛設備を
こんな感じで置いてみます。



7時に出したゴーレムも
8時に出したゴーレムも

近くの防衛3施設の中で
1番行きやすい迫撃砲に向かいます。


これにより
アチャ塔のターゲットが
ゴーレムから外れるので

6時と9時あたりに
ウィザードを出しにくくなります。

















外に出した防衛設備を
迫撃砲にしたのは

接近したゴーレムから
ターゲットが外れて

ウィザードを攻撃出来るので
迫撃砲が良いと思います。




攻める側が無策だった場合
この時点でウィザードを数匹
損失してしまうでしょう。






ひとしきり
サイドカットが終わったら
次は壁を開けに来ます。



そこでの失敗も
誘います。





迫撃砲を壊した後の
ゴーレムは

後ろのウィズ塔へ向かい
壁を殴り始めます。



ここで攻め側が
ウォールブレイカーを出すと

ゴーレムが殴っている壁に
向かいます。







ウィズ塔は
ゴーレムを攻撃しているんで

ウォールブレイカーは
ウィズ塔の範囲攻撃に巻き込まれ
壁を開ける前に殺られてしまいます。












念のため
7時と8時の所にも
小爆弾を置いておきます。




ハイブリッド攻めって
なるべく陸部隊の数を
少なく編成したいので


サイドカット、壁開けで
ミスをすると致命的です。


上手い人なら対策もするし
対応も出来るでしょうが

ミスを誘うポイントを
なるべく増やして
配置を考える事が必要だと思います。

















今回は以上です!

お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。