失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。




年末年始の休み期間中も
2っちぇJAPANは
皆さん頑張って対戦を続けております。
(私は不参加)


2018年の初戦は
インドネシアクランを相手に
危なげない試合をし
大差で勝つことが出来ましたが


2戦目は
日本クラン相手という事もあり
やはり苦戦を強いられました。



「JPN alliance覇」さん

良い試合ありがとうございました。




2017年最後の対戦も
日本クランでしたが
やはり上手いし
配置が硬いですね。



結果は
辛くも逃げ切りの勝利。







破壊率で見ると
ウチの方が低いんですが
星の個数は2点も上回りました。




序盤、中盤、終盤と
個々の立ちわまりが上手く出来たのが
勝因だと思います。




野球で言うと
先発、中継ぎ、抑えみたいな感じ。




2っちぇJAPANの場合
先発に当たるのが
th8、th9メンバーの人たち。



ウチで言うとここが
試合を作る大事な部分。


たまに伸びない試合があるんです。



「5回くらいで中継ぎに交代」


こんな気分でしょう。




でも
初回で炎上」とかは
流石に無いです。



最低でも5イニングは投げ切る。



むしろ、ほとんどの対戦で
7回、8回まで試合を作る感じ。




先発部隊が早い時間帯に
星をかなり伸ばしてくれるので
計算がしやすくて
展開が読みやすいです。




次に
中盤の中継ぎ陣は
セットアッパーの役割です。


だいたい
この時点だと
まだ相手の動向も気になるところ。




肝となる場所を嗅ぎ分け
攻め込むのですが

ここの嗅覚は
かなり大事。



抑え部隊へ
如何に繋げるか。



同番号付近を攻めるのか
上位に対し星2つを狙うのか。



これは相手の強さ、
味方の実力、
時間、星の差

いろいろ考える
必要があるんです。


難しいと思います。



ここが上手く行くと
残りは抑え部隊ですね。



〇〇さんは〇番を埋めて、
〇〇さんは〇番を星2つでオケ。


こんな感じの流れになります。




勿論、失敗が即敗戦に繋げる
厳しいポジションですので
プレッシャーは
1番大きいと思いますが


展開としての
迷いは少ないですね。



獲るか獲れないか。



この終盤の攻撃を
メンバー皆んなで
固唾を飲んで応援するのが
2っちぇのスタイル。





先発が上手く伸びると
中継ぎ陣の選択肢が減るので
抑え部隊に良い展開を
繋げることが出来ます。


しかも
時間が早ければ早いほど
プランニングに時間を掛けれます。



クラン戦って
個々に攻めていますが
全て繋がってるんですよね。


それを上手く繋げていくのが
采配だと思うんです。




しかし
私達2っちぇJAPANは
采配を殆どしません。


序盤、中盤、終盤の展開を
自分で考えて動ける
メンバーばかりなのです。




ゆるくても勝てる
クランを作る為に


私も皆んなもそんな人材を
大事にしています。





「そんな2っちぇJAPANで
一緒に楽しみましょう!」









2っちぇJAPANでは
現在、満員御礼につき
新規メンバーの募集をしていません。


今回は以上で失礼します。

お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。