クラクラ「自称ゆるくても勝てるクラン」ブログ

2017年06月

失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。



現在の私は
th10で頑張っております。


まだまだ
上げたてプレイヤーですが
最近th10が
クソ楽しくて仕方ないです。


th9も楽しかったから
人気があるの分かるんですが

th10の楽しさも
負けてないと思いますの。




以前の2っちぇJAPANは
th9とth8がメインでしたが
最近th10も増えて来ました。


th8のメンバー殆んどが
th9へ上げたので
9と10がメインに
成りつつあります。



ここらでね
th8のメンバーを
募集でもしようかなと
思ってるんですよ。


いや、
ウチは基本的に
どのthレベルでも大丈夫ですが

私自身がth8も好きなので
無くしたくないってのが本音。




ウチのth8の筆頭は
ずっとアンタイさんが
担っております。


1年前に入隊した時から
フルカンストの状態を
今でも続けているんです。


「永遠の20歳でーす!」


と言ってる
アイドルの如く。



まあアンタイさんは
好きでth8に留まっているので
楽しくやってるみたいですが

最近の対戦相手に
th8が居ない事が増えてきたんです。


何だかそれが
申し訳なくってね。


何より私自身も
th8同士のリプレイが見たいし。



だから
もう少しth8メンバーが
増えたらいいなと思う所存です。



改めまして
th8のプレイヤーさん、

是非とも2っちぇ入隊を
ご検討してみて下さい。






今回は以上で失礼します。


お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。















失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。




私はクラン戦において
「メンバーの応援」に対して
重要視しています。






ルールとして決めてる訳じゃ
ありませんが


皆さんが応援する雰囲気を
極力作るように意識してます。



クラン戦が楽しくなるのは
モチロンのこと、

勝率も高くなると
信じてます。



応援で強くなる?
そんな馬鹿な。


こう思う人もいるでしょう。


確かに応援によって
星2つが3つになる訳ありません。

何が変わるかと言うと
メンバーの定着率が上がるんです。


メンバーの定着率が上がると
クランの勝率は高くなると
思ってます。




イベントとかでも
応援は大事だと思ってます。


応援を通じて
皆の輪の中に入り
楽しむことが出来ますよね。




昨日の記事でも
書きましたが

いま私は
いちごメンバーに混ざって
イベントに参加しています。



私以外にも
他クランからの訪問者が
結構多くていますが

皆さんが応援をしたり
攻め終わった後に
声掛けをしたりで

とってもいい雰囲気の中
イベントを楽しんでおります。





煌のナミさん

皆さんに対して優しいです。
応援も頑張ってます。







おいでやすのトーリョーさん。

全体を見渡すことの出来る人です。
応援にも熱が入ってます。








戦友の宴のカナミさん。

盛りあげ上手な方で
素晴らしいムードメーカーです。





他の方たちも
しっかりライブで観戦をして
声をかけ合い

いい雰囲気を
作ってくれてます。



リーダーヨネちゃんの
人柄もあるでしょうし


訪問者の皆さんも
ホームクランでは
クランを引っ張るような
方々なのでしょうね。








まだまだ
試合は始まったばかりなので

応援も含め
最後まで頑張りたいと思います!






今回は以上で失礼します。


お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。




























失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。





いま私は
いちごリーダーのヨネちゃんに
誘われて

あの有名なクラン、
ねこふんじゃった様との
対抗戦に参加しています。



猫踏んのリーダー
ロマネスクさんは

クリプロでも一緒だったのですが
素晴らしいブログを書く人でして
クラン運営にも尽力を尽くし
とっても尊敬しています。
(尽力を尽くすって言い回し、合ってる?)








ロマネスクさん曰く、

猫踏んは俗に言う
"ガチクラン"では無くて
"マジクラン"との事。




ガチでは無くてマジ。



クラン戦に対し
真面目に向き合うクラン。



日本初とも言える
この"マジクラン宣言"

当時の私にとって
非常にセンセーショナルでした。



クランで標語を掲げると
不思議と魔法のように
効いてくるんですよ。


2っちぇJAPANの
「ゆるくても勝てるクラン」も
そんな感じです。



「ガチよりマジ」


とっても良い言葉です。
ロマネスクさんは素晴らしいです。










戦いを通じて
少しでも吸収出来たらいいなと
思っております。




今回は以上で失礼します。

お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。










失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。





普段ブログを書く時
タイトルは最後に付けてます。


結構テキトーに。



今回はタイトルを考えてから
本文を書いてます。



国語力の乏しい私は
今回のタイトルを考えるのに
時間がかかってしまいました。



存在価値?


って言うと
なんか大それた感じですけど
他に何も浮かばないから
このまま行きます。





以前、ニョコさんが

「貴方にとってクランとは?」


ってゆうアンケートを
Twitterで質問してました。




彼なりに何か
目的があったと思うんですが
(当たり前)


当時の私は
「自分にとってクランとは?」
という答えが出てこず

アンケートに関して
スルーをしました。




今でも明確な答えは
特に無いです。



ただ
クラン、及びクラメンの存在って
不思議ですよね。




実生活において
昔から仲が良かった友人達って
今では
年に1回会えたらいいくらい。

皆んな
結婚して家庭を持ったから
中々自分の時間なんてものは
取れないもんすよ。




でね、
男同士っちゅうもんは
お互い小まめに連絡なんて
取らないじゃないすか。


だから
皆んなの近況なんて
全く分かんないですの。


嫁さんにさ
「〇〇君って今どうしてる?」
「〇〇君達と連絡取ってる?」


って訊かれても
「知らん」「別に」
と答えるだけ。



いや、
めちゃめちゃ仲良いんすけどね。

多分、皆んなも
私に対してそんな感じでしょう。




それに対してクランって
どうよ?


親友達の近況より
メンバーの近況のほうが
よく知ってますよね。



なんか面白い。



何なんでしょう。
クランって。




最近、クランメンバー数人が
体調を崩しちゃってるんです。


オッさんクランが
いよいよ
老人クラブになってきました。



私も去年
体調を崩して入院しましたが

特に
友人達へ報告とか
してません。




全然知らない子も
多いんじゃないかな?



でも
クランのメンバーには
真っ先に報告しました。
(真っ先は噓です)




対戦に影響するから?
クラン運営に支障をきたすから?



多分、
上記の理由が無くても
報告してたでしょうね。




友人って言うと
何か違う気がするし、


家族って言うと
あの人に馬鹿にされそうだし、


何でしょう。



「仲間」って言葉が
1番近いようだけど
正解でも無いような…



結局、
良く分からんです。




皆さんにとってクランとは
どんな存在ですか?





今回は以上です。



お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。













(前回の続き)




「試合終了〜!
今回の神戸クラッシュを制したのは
デスレグに決まりました〜!」



会場のステージでは
決勝の闘いが終わり
盛り上がりは最高潮を迎えていた。



「惜しくも敗れてしまった
童の帝の皆さんにも
大きな拍手をお願いします!」



観衆からの大きな拍手を受け
童帝メンバーの皆も
照れくさそうにお辞儀をしていた。




実を言うと
決勝戦の応援には
あまり集中出来なかった。



ひょんな事から突然蘇った
高校時代の苦い思い出。

その記憶が
先ほどから頭の中を
離れなかったから。



ううん、
こんなんじゃダメね。



この大舞台で活躍してくれた
メンバーの皆んなを
祝福してあげなきゃ。



私は
ステージから降りてきた
童帝メンバーの元へと
歩きだした。









三宮駅前の居酒屋を貸し切り
イベント参加者や関係者の
打ち上げが行われ

私も童帝メンバーと一緒に
参加させてもらっていた。



店のそこら中で
皆んなクラクラの話しをしたり
フレチャを楽しんだりしていた。




「後ろから前からどうぞさん♪」



ふと名前を呼ばれ
振り返ってみると

そこにはアクセルさんが
料理を盛り付けたお皿を持って
私の席へと運んでくれた。



「こういうビュッフェ形式だと
女の子はガツガツ
取りに行けないでしょ?」



アクセルさんは
優しい笑みを浮かべながら
お皿を並べてくれた。



「で、どう?
あの写真の男の顔
思い出してくれたかな?」



私は首を横に振り
もう1度写真を見せてもらった。



「なんか思い出せそうな
気がするんだけど…
もう少し時間貰っていい?」



「あ、全然大丈夫だよ!
むしろ変な事させてゴメンね〜」



アクセルさんは
申し訳無さそうな顔で
こう言った。



「そうだ!少し離れた所に
雰囲気のいいバーがあるんだけど
お礼に奢らせてよ」










私達は居酒屋を途中で出て
元町の方へ向かい歩いた。

車通りが激しい
線路沿いの道から
少し逸れた路地の奥に
そのバーはあった。



店内には様々な花が飾られ
照明の当て方も
一段と雰囲気を出していた。



乾杯を済ませ
クラクラの話題で盛り上がった。



写真の男から
クランを荒らされた経緯など
こと細かに教えて貰った。


「ヒドい人ね。
見つけたら復讐しないと!」


「そうだね。
でも今日は見つけられなかったな」



アクセルさんは
残念そうに呟いた後
私にこう言った。



「ところでさ、
今日は何処に泊まる予定なの?」



新幹線の時間が
無くなっていた事に
私は気づいていたかった。










「最高だったよ。
君みたいな女性は初めてかも…」



結局、私達は
ラブホテルで泊まる事にした。


部屋に入りすぐ行為を済まし
アクセルさんは
既に眠そうな顔をしていた。



私は裸のまま起き上がり
カバンの中から
1本のバラの花を取り出した。



「もしかして
さっきのバーから持ってきたの?」



「うん、内緒ね♡
ねえ黒赤色のバラの花言葉知ってる?」




「えっと…
確か"永遠の愛"だっけ?」



「うふふ。正確♡」



アクセルさんは
眠気のピークなのか
眠ってしまった。



パシャリ。



寝顔を写真に撮っても
全く起きる様子がなかった。




私はTwitterを開き
アクセルさんの寝顔を
アップしてみた。




『今日の神戸クラッシュの後
私はアクセルノーズさんに
無理やりオフパコされました。
証拠の写真も載せておきます』




これで復讐は完了。
クラクラ界でもう終わりね。
アクセルさん。

いや、
赤嶺直樹くん。




過去のリプレイをしても
全く思い出してくれなかったね。


もしかしたらと
少し期待しちゃった自分が
馬鹿みたいだわ。





赤嶺クン、知ってる?

黒赤色のバラには
『復讐』って意味もあるんだよ。
















以上です!


お相手は
しゃあtheSkywalkerでした!

















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