クラクラ「自称ゆるくても勝てるクラン」ブログ

2016年08月

失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。




僕達のクラン
2っちぇJAPANは


「ルールや管理のユルさ」
売りにしてますが


基本的には
「対戦特化クラン」
形態をとっています。




前回の対戦では
またもパーフェクト達成できました。





時間の部分を見て下さい。


なんと開始3時間ちょっとで
勝負ありですよ。



相手のクランも
さぞビックリでしょうね。






しかしですね、
このケツの穴みたいな名前のクラン

めっちゃ弱かったんです。



言うたら
ここ最近弱い相手との
マッチングが多い気がします。






クリプロ編集部内でも

「最近、マッチング仕様が
変わったんじゃね?」


なんて話題も出ていました。




ちょっと
こちらを読んでみてください。






「戦略的早あげ村」を
潰しにかかってるんじゃないか?

確かに
マッチングが何か変わった
気がしてます。





一応、説明しておくと
「戦略的早あげ村」ってのは


防衛設備の強化を
意図的に行なわず
タウンホールのレベルを上げて

キャンプ枠やユニットレベル等
攻撃面だけ強化する

少しイビツな育て方をした
村のことです。




恐らくスパセルとしては
健全な育て方をして欲しくて

マッチング仕様を変更して
きたんじゃないか?

なんて憶測が
飛び交っております。




2っちぇJAPANには
この「戦略的早あげ村」
2つあります。



僕のサブ垢と
あともう1人が

レベル1の大砲のみの
タウンホールレベル7
って村。



他の人は基本的に
早あげは居ません。



タウンホール7の
戦略的早あげが2つくらいなら

あまり影響はないのかも
知れないですね。




それよりも
相手のクランの方に
戦略的早あげ村を多く見かけます。





不利マッチングが
増えるって事は


有利になるクランも
増えるって事だから


2っちぇJAPANとしては
運良く後者になれたのかな?

なんて思います。




今回のマッチングなんて
凄いですよ。


我が陣営





相手側陣営




これはもうね
相手さんが可哀想ですよ。


でも
オタクみたいな
クラン名だからいっか。
(調べたところゲームのキャラみたいです)


連続パーフェクト
狙っちゃいます。




まだまだ
マッチングの仕様について

謎な部分が
多いですが



やるべきことは
腕を上げるのみですね!




今回は以上です。


お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。













失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。








なぜにこない暑いんでしょう。
CO2増加による温暖化?


でもですね、
そんなことより

僕はいま
ある事に注目しています。







「ゆきち」さん。


自分で描いた絵の
オッパイを揺らす絵師さん。

ちなみに女性の方です。





僕、この人ずーっと
オッサンだと思ってたんです。


オッサンがオッパイ揺らして
遊んでると想像してて



「おもろいオッサンやなぁ」


なんて思ってたんです。




まあ、実際は女性だったんですが

オッパイを揺らす女性ってのも
なかなか凄いなと。


痴女ですよ。
完全に。





そんなキャラの
ゆきちさんですが

最近ブログを始めたみたいで
僕のことがチラッと
書いてありました。






僕の前回の記事が
紹介されてまして

誕生日について
書いてありました。




気になる文があったんです。






「おっぱいプレゼントして帰ろうかな」



悩ましいです。


仕事が手につきません。



深刻なπO2(パイオーツー)問題が
発生してしまいました。





わたくし
自慢じゃありませんが

πO2 の Beach Club なんです。



ハァ…
待ち遠しい…


こんなに楽しみな誕生日は
生まれて初めてっすね。







みなさんも
2っちぇJAPANに来て

πO2揉んだい…

もとい、πO2問題について
語り合いませんか?




以上で
失礼します。


お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。









失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。





上の娘が
何やら工作をしてました。







夏休みの宿題か何かかな?
と思い、聞いてみると




「パパの誕生日に飾るの♪」


と言われました。






ほぅ。

それオレに言っちゃうんだ…











2っちぇJAPANでは
リーダーの誕生日を
内緒で祝ってくれる人を
募集しております。



お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。







失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。




前回のクラン戦にて
パーフェクト達成しました。




パーフェクト達成した時くらい
対戦レビューを書こうと
思ってましたが

前回のパーフェクト記事から
サボっておりました。



その間にも
何度かあったんですが
対戦レビューって苦手で…


ポンタさんとかみたいに
上手く書くことが出来れば
いくらでも書くんですがね。



まあ、
リプ見たいという方は
是非2っちぇJAPANへ
遊びに来て下さい。
(勧誘です)





いい試合の時って
あるじゃないですか。


こちらの攻撃、
相手さんの攻撃、
どちらも素晴らしく

終盤まで僅差で進み
最後までハラハラドキドキみたいな。



こういう試合の対戦は
勝っても負けても
清々しくて

味方も相手も
讃えたくなります。




サッカー選手とかが
試合の後に

相手チームの選手と
ユニホーム交換する感じ。



あの光景は良いですね。
見てて清々しい。





僕はスポーツが好きなので
現在オリンピック観戦に
勤しんでいます。



もっと他の競技でも
試合後のユニホーム交換を
して欲しいなぁと思ってます。



女子バレーとか
女子バドミントンとか。



あ、
シンクロナイズドスイミングとか
是非やって欲しい。



競技の後に
他チームのメンバーたちと

互いの健闘を讃えて
水着の交換とかね。


清々しいですよね。







我が2っちぇJAPANでは
相手を敬うことが出来るメンバーを
常時募集しております。





今回は以上で
失礼します。




お相手は
しゃあtheSkywalkerでした。











失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。




いやぁ暑いですね。

でも僕、極度の寒がりでして
会社の中にいると
寒くて寒くて仕方ないんです。



だから
たまに外に出て
身体を温めつつ
スマホ片手にマイクラ、

いや、
クラクラをしております。



みんな、あの寒い中で
よく仕事出来るなぁと。


お腹壊さないかと心配です。





さて今回の物語は
とある少年のお話です。








まさか
こんな奴が存在するなんて

誰に話しても
信じてもらえないだろうな。



「高校生にもなって
何を馬鹿げたことを」


こんな事を言われるのが
オチだろう。




しかし実際
僕の目の前には
こうして存在しているんだ。



「ウォォォ…
縄を…解け…」



体長50㎝ほどの
緑色の小鬼。


ゴブリン。



さっき
僕の財布を盗もうとするのを発見し
小競り合いの末に
捕獲することが出来た。


ちょこまかと動きが速く
見た目以上に力があり
危うく僕の方が
やられるところだった。



とても危ない奴だ。

どうしよう。
殺してしまった方がいいのか?



しかし
クラクラの世界のゴブリンが
この現実世界に出てくるなんて
僕自身、いまだに信じられない。




「お前以外にも
この世界にゴブリンは居るのか?」


こんな質問をしてみた。

どうやら、人間が気づかないだけで
相当な数のゴブリンが
僕らの世界に潜んでいるらしい。




さらに言うと、金品を奪う
「クラクラ系ゴブリン」の他にも

いろんな種類のゴブリンが
人間世界でイタズラを
楽しんでいるようだ。



「ウォォォ…俺たちの仲間でな
夏になると活発になる
ハライタゴブリンってのが居るんだ…
小さいゴブリンだが
お腹の中に棲みつく恐ろし奴らだ」



ハライタゴブリン…?


いろんなゲームや物語に
ゴブリンはよく登場するけど
初めて聞く名前だ。



「そう言えば隣のオジさんが
先月から原因不明の腹痛で
寝込んでいるけど、
そいつらの仕業か?」


「フフフ…それは恐らく
ハライタゴブリンの仕業だ…
間違いないな…」



なんと!
やはりゴブリンの仕業か!

そりゃあ、病院に行っても
原因が分からないはずだ。



僕は
「答えなきゃ殺す」と脅して
ハライタゴブリンの倒し方を
聞き出した。



「答えるから殺すのは
勘弁してくれ…」


ゴブリンは
ゆっくりと話し始めた。


「いいか、ハライタゴブリン達は
ニンニクに弱いんだ。
ニンニクを使えば簡単に
倒すことが出来るぞ…」



なるほど、
ニンニクを使えばいいんだな。

隣のオジさんを
助けてあげられるかも
しれないぞ。



「ただニンニクを食べさせるだけでは
倒すことは出来ないぞ…」


ん?
ダメなのか?


「お腹の中にニンニクが
入ってきたら、
奴らは別荘に逃げるんだ」


別荘?
なんだそりゃ?


「お前にもあるだろ?
股の間にブラブラしたモノが」


股の間のブラブラ…?
ああ、コレの事か。

お腹が本宅で
コレが別荘って訳ね。



「奴らは焼いた豚肉が好物だから
おびき寄せてからニンニクを使え…」


そうか、
僕でも何とか倒せそうだな!

早速オジさんを助けに行こう!







ピンポーン♪


豚肉の入った容器と
ニンニクを数個ほど持ち

僕は隣の家の玄関の前に
立っていた。



ガチャ。


「あら?ハジメちゃん。
どうしたの?」


出てきたのは
娘のエリさんだった。

僕は事情を説明して
(勿論ゴブリンの事は伏せて)
家に入れさせてもらった。


エリさん…
確か今は大学生だったな。

相変わらず可愛い。



「ゴメンね、
さっきシャワー浴びてたから」


こう言ってエリさんは
オジさんの部屋へと
案内してくれた。


後ろを歩く僕には
シャンプーのいい香りが
とても心地良かった。



昔、センパイ達がエリさんのことを
「はけぐちドール」って呼んでたっけ。

どういう意味か分からないけど
確かに人形みたいに可愛い人だ。



そんなエリさんの後ろ姿に
見とれながら
オジさんの部屋へと向かう。

階段を上がる時は
おパンティが見えそうだった。








「お父さん、ハジメちゃんが
差し入れを持ってきてくれたよ」




エリさんがオジさんを
揺すって声をかけていた。

オジさんはとても苦しそうで
返事すらも出来ない様子。



「オジさん!コレ食べてみてよ!
きっとお腹が良くなるよ!」




僕は容器に入った豚肉を
オジさんの前に差し出した。

しかしオジさんは
物を食べられるような
感じではなかった。



「今日は特に痛そうね…
具合のいい時もあるんだけど。
ハジメちゃんゴメンね。
せっかく持ってきてくれたのに」



くそ!
食べることすら出来ないなんて!

ハライタゴブリンを
倒すことが出来ないじゃないか!


オジさん、こんなに苦しんで…
きっとお腹の中で
ハライタゴブリンが
暴れているんだ…




「お父さん食べられそうもないね。
お肉、悪くなるといけないから
食べちゃおうか?」



エリさんは
そう言うと豚肉を1枚とり
食べ始めた。



「おいしい!
これハジメちゃんが作ったの?」



オジさんを助けられなくて
残念だけど
エリさんが喜んでくれたから
今日はいいか。

またオジさんの
体調がいい時に来よう。




そう思った時だった!



オジさんの口の中から
3㎝ほどの小さなゴブリンが
飛び出してきたのだ!


今だ!と思い
僕はポケットの中から
ニンニクを出した。


しかしゴブリンは
あっという間に

エリさんの口の中に
入っていってしまった!




「痛たたたた!
痛い!お腹が苦しい!」



しまった!

ハライタゴブリンが
豚肉を追って
エリさんの身体の中に
入ってしまった!



しかし何故
容器の豚肉に目をくれず
エリさんの身体の中に?



そうか、
人間の身体の中じゃないと
こいつは生きていけないんだ!



「痛い!お腹が痛い!」



チクショウ!
こんな事になるなんて!


僕はニンニクを
エリさんのお腹の部分に
押し当てた。



「ここか!ここか!」


しかしエリさんは
苦しそうにしている。


「ハジメちゃん、そこじゃなくて
もう少し上の辺が痛いの」



僕はニンニクを
もう少し上の方に当てて
ぐいぐいと押してみた。


「ハジメちゃん!そこじゃないの、
そこはオッパイだから!」


どうやら間違えたみたいで
エリさんの痛みは
和らぐことは無かった。



「じゃあ、エリさん!
このニンニク食べてみてよ!」


そう言って僕はエリさんに
ニンニクを丸ごと食べさせた。



しかし待てよ!
エリさんが豚肉を食べてから
時間が経ってるから

もしかしたら
別荘に逃げてしまうかも!



「エリさん!ちょっとゴメン!」


僕はエリさんの股の間に
手を入れてみた。

ここかな?
それとも、これかな?


ん〜、手探りでは
よく分からない!


僕はスカートの中に
頭を潜りこませた。



「ちょっと!ハジメちゃん!
何してるの!」



「別荘を探しているんだ!
でも、どれだけ探しても
エリさんには別荘が無い!」



「ハジメちゃん!何言ってるの!
別荘って何のこと!」



「ハライタゴブリン!
出てこいや〜!」











エリさんのお腹の痛みは
すっかり良くなっていた。


突然の僕の行動に
びっくりしていたから


ハライタゴブリンの事を
すべて打ち明けた。



「何だ、そうだったのね。
女の私に別荘なんてある訳ないじゃない。
もう、ハジメちゃんったら」



エリさんは
笑って許してくれた。


よく考えたら
当たり前の事なのに
僕は気が動転していたんだ。





ハライタゴブリンの方は
別荘に逃げる事が出来ず
ニンニクに倒された様子。

女性の身体に入ったのが
ゴブリンにとっては
失敗だったようだ。




ハライタゴブリンを
無事に倒すことが出来
ホッとした瞬間

さっきの出来事が
思い出されてきた。




タンクトップ越しに触った
エリさんのオッパイ。
完全にノーブラの感触だった。


そしてスカートの中で
別荘を探した時に見た光景は
生まれて初めて見たモノだった。




「ハジメちゃん、ハジメちゃん」



エリさんに呼ばれて
ハッと我に返った。



「ハジメちゃん、お腹大丈夫?」


「僕?僕は大丈夫だよ」


「そう?身体の中に
ハライタゴブリン入ってない?」




エリさんは
心配そうな顔で
僕を見てきた。




「だって、ハジメちゃんの別荘、
すごく大きくなってるよ」
















以上です。
失礼しました。



(元ネタ、『疝気の虫』より)


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