クラクラ「自称ゆるくても勝てるクラン」ブログ

2016年02月

礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。



クリプロで水朝の枠を
任せていただき

早くも1か月が経ちました。


以前、キエチさんに描いてもらった
ヘッダー用のクイーンの
ネーミングを募集したところ

多くの方に
応募してもらいました。

応募総数なんと41です!

ホントに感謝しか
ありませんm(__)m


ぶっちゃけ言うと
ほとんどがオフザケ投稿でして
かなり笑わせてくれました。

発表したいのですが
エグい下ネタとかなので
止めときます。
(面白いの多かったのでホントは発表したいのですが)

比較的にまともだった名前を
僕が7つ選んで

作者のキエチさんに
見てもらう事にしました。



でもその前に
少し言い訳をさせて下さい。



私の勤めている会社は
毎月20日締めでして
月末までに請求書を送る
流れとなっています。

特に僕のような
優秀なセールスマンは
契約件数が多いので
作成書類が膨大なのです。
(思いっきり誇張表現)


ホントはもっと早くに
ネーミング大賞は決まってたのですが
忙しくて忙しくて…

応募してくれた方々
遅くなって申し訳ありませんm(__)m


僕が書類を出さないと
事務員さんが遅れてしまい
残業させてしまうんです。

会社からは事務員に
残業させるなと言われているので
僕らが夜遅くまで残って
仕事をする必要があり
なかなか手が回らなかったのです。


以上、言い訳でした。
長々とすみません。




でも毎回月末になると
事務員さんに言われるんです。

「しゃあさん、溜まってそうですね♡
早めに出した方が良いですよ♪」

こんな風に。
もちろん書類のことですよ。


言われたいがために
あえて遅くしてるなんて事は
ありませんので
その辺、誤解のないように。




話が逸れてすみません。
ネーミング大賞の発表でしたね。

決まるのは早かったです。


キエチさん曰く
「インパクトがある」
との事で

こちらに
決めさせてもらいました!


アチャクイの名は…


なんと…


じゃ〜ん!


「ムネタイラ・ヒメコ」
に決まりました!


受賞者は
パンドラ所属の
Nyokoさんです!

ニョコさん
ありがとうございます♪


1000円分のグーグルカードを
贈ろうと思いますが

1500円分からみたいなので
それを贈ろうと思います♪


他の応募者の方々も
ホントにありがとうございます!

ちなみに選考の際は
公平を期するために
応募者の名前を伏せて
決めてもらいました。


「クイチー」のアチャクイは
これから「ムネタイラ・ヒメコ」
と呼んで下さい!

並びに毎週の水曜日
クラクラ小説の「クイチー」も
よろしくお願いします。




以上、失礼しました。

失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。



日の夜に我がクラン念願の
紅白戦を開催します。

皆んなの予定も聞かずに
無理やり決めてしまい
申し訳ありませんm(__)m


でも、まず第一歩を
強引に企画しないと
何も始まらないかなと思ったんで
こういう形にさせてもらいました。

とりあえず祭り気分で
大いに楽しみましょう♪


さてチーム分けも終わり
肝心のチーム名を決めないと…


さあ皆さん希望はございますか?
と問いてみました。





僕のブログの大ファンでしょうか
この人は。

まあ、嬉しいです。

とっても。


他の人は
どう思っているのか?




なってぃんがむからの使者も
気に入ってくれてますね。

ちなみに
今回が初めてですよ〜!






こんな意見も出たので
「巨大マーラ」に暗雲が…




なってぃんがむからの使者も
反省してるようです。

そして有能な情報を
出してもらいました。

さすがなってぃんがむ
紅白戦に慣れてらっしゃる。




と言うことで
チーム名は無難に

「ゆるくても勝てる紅」
「ゆるくても勝てる白」

にしたいと思います!


〈ゆるくても勝てる紅〉

あなた
MONET
さむにー
YOU
こんなもんかね
グーフィー
ほし ゆみこ
HKT
よこち
ロケット


〈ゆるくても勝てる白〉

しゃ〜けん
ハピッと
あんころもち
めんそ〜れ
なるぞう
ino(なってぃんがむ)
不死鳥manato
OVO
ラム(援軍 sprint)
将吾


以上です!

火曜の昼くらいまでには
移動お願いします♪

1人でも欠けたら
多分、企画倒れになる
可能性大なので
協力のほうお願いします(^-^)


メンバーに入ってない方は
出入り自由にするので
見学&応援に回って下さい♪



あと
マッチング失敗したら
ゴメンなさい。

罰ゲーム考えて下さい。
ワタシ遂行します。


以上、失礼しました。

失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。



クラン戦の大事な場面で
普段の力を発揮出来ず
悔しい思いをした事ある人。

恐らくほとんどの人が
経験あると思います。



しかし人によって
程度に違いがあります。


俗に言う
「プレッシャーに強い人」
「プレッシャーに弱い人」




これって性格の問題だと思い込み
「私はプレッシャーに弱い」
と決めつけてませんか?


確かに度胸のある人は
生まれつきのような気がしますが

訓練によって
心をコントロールすることが
出来るみたいなんですよ。


よく言うのが
スポーツ選手のルーティーン。

イチローや五郎丸とかが
有名ですよね。

勝負の前に
決まった行動をして
集中力を高めるのです。

クラクラでも出来そうですよね。

お茶を飲む。タバコを吸う。手を洗う。
など自分なりに行動を決めると
落ち着くかも知れません。



あと心理学の観点でいうと
「触る」「触れる」という行動は

人間にとって非常に
「安心」を得られる行為みたいです。


子供が痛がって泣いていたら
そこをさすってあげたり、

愛する人に抱きしめられたら
安心したり。

小さい子が
縫いぐるみを抱いて寝るのも
安心感を求めているんです。


そこで「セルフタッチ」と呼ばれる
ものがあるんです。

右手を左肩の後ろに、
左手を右肩の後ろにやって

自分で自分を抱きしめる。





これをやると心が落ち着くみたいです。
大事なクラン戦の前に
やってみてはいかがでしょうか。




普段、皆さんは
愛する人を抱きしめていますか?

子供、家族、配偶者、恋人。

可愛がって下さい。
抱きしめてあげて下さい。
安心させてあげて下さい。

相手もまた
あなたの事を可愛いと
思ってるはずです。



こんな僕なんかでも
可愛い思ってくれている
人がいるんです。







お嬢、
いま抱きしめに行きます。




以上、失礼しました。

失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。



クラン戦でのチームとして
最強の戦い方だと思う
「隊伍編成」

「班制度」「隊長制度」
ハイブリッドですよ。



どういうものかと言うと
5人で1つの隊を作り
それぞれに小隊長を任命。

隊内部で作戦を練り
フォローし合う。

必要ならば小隊長同士で話し合い
他の隊の支援をしたりされたり。

この戦術に
あの塾長が「隊伍編成」
名付けブログでまとめてくれ
採用しているクランも
増えてまきりました。


ことの発端は去年の9月頃
パンドラのニョコさんと
塾長が話していたのが
最初だったと思います。




僕もこのニョコさんの意見に
すぐ反応しました。





「隊伍編成」と呼ばれる前に
僕がやってた戦術の「班制度」

序列1位から5位までをA班。
序列6位から10位までをB班。
C班、D班…と作ります。

そこから
「A班が相手の8番までを獲ります」
「B班は9番から15番をお願いします」
「C班は16番から…」

こんな感じで指示を出しました。


この指示の最大の意図は
無謀な攻撃を牽制するためでした。

ウチのクランは
下から確実に星を埋めてく戦術で

当時、序盤から無謀な攻撃の目立つ
メンバーが少なからずいました。


かと言って
「〇〇さんは何番攻めて下さい」
とも言いにくいですよね。

人によっては攻めやすい配置
攻めにくい配置もありますし。

そこで選択に幅のある
班ごとの指示をやってみました。



班制のメリット

・無謀な攻めが減り効率が上がる
・個々に責任感が生まれる
・戦況を見る力がつく
・リーダーの負担が減る


班制のデメリット

・個人としてチャレンジ出来ない



以上があると思います。
僕は圧倒的にメリットが大きいと
考えています。

デメリットについても
班としてのミッションをクリアすれば
残った攻撃権で
チャレンジすれば解消出来ます。



この「班制度」
去年の5月頃にやってたのですが

メンバーの力量を
ある程度把握してないと難しく

メンバーの入れ替わりが
激しい時期はやりにくいです。

なので最近まで
ずっと出来ていない状況です…



次に「隊長制度」
やろうとした時期がありました。

ウチのクランでは週3回
クラン戦をしていますが

そのうちのひとつを
希望者のみのミニ戦としています。

このミニ戦の時に
「〇〇さん、今回は指揮を執って
みませんか〜?」
って促した事があります。


「やってみます!」という人と
「遠慮します」っていう人と
ありましたが

僕の意図としましては

隊長を経験することで
マネジメントスキルを
身につけて欲しい

って思って提案しました。


負けたって良いんですよ。
その人の成長の方が
勝敗より何倍も価値があります。

正直に言いますと
全壊スキルは個でも身につけれます。

でもマネジメントスキルは
団体じゃないと身につきません。


もっと言うと
全壊プレイヤーなんて
代わりはいくらでも居るけど

クランのマネージャーは
かけがえの無い存在だぞ〜!

って心から思います。
急に叫んですみません。

この「隊長制度」
最近はやって無いです…

今度やろうかなぁ。




まあ上記の
「班制度」と「隊長制度」

2つともメリットが大きいです。

この2つのハイブリッド
「隊伍編成」

うまく運営できれば
長期にわたって
勝利育成の両立が
計れると思います。

隊伍についての
詳しい記事を貼っておきます。


ロマさんのブログより( ФωФ)

パンドラのブログより ┌(┌ㆁωㆁ*)┐



久しぶりに長い記事を
書いてしまいました。

今回ここまでの登場人物
全員オッサンで申し訳ありません。

誰かフレッシュなのは
居らんのか?


しまった。
この人もオッサンだった…


2っちぇJAPANは
フレッシュなメンバーを
常時募集しています!


以上、失礼しました。

失礼します。
2っちぇJAPANのリーダー
しゃあtheSkywalkerです。



(注、今回の記事は誰かを批判する、
または肯定する内容ではありません)


のっけから、すみません。
いい歳こいて叱られたく無いだけです。

ただ単純に疑問を感じただけなので
温かい気持ちでご覧下さい。




クラクラ始めてから
2年3カ月が過ぎました。

クラクラのブログも
もうすぐ1年経ちます。

先月にはクリプロで
小説デビューもしました。

アクセスはまだ少ないのですが
読んでくれた人からは
好評価を得られ非常に感謝しています。

小説のキャンペーンの方も
よろしくお願いします。

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もうすぐ締切ます!まだの人は是非!




さて、
ここでふと疑問に思うことが
あります。

スパセルの規約違反について
いろんなケースを考えてみました。




『ケース①』

クリプロで小説を書いている人物は
本当に僕でしょうか?

誰かが「しゃあtheSkywalker」
なりすましてる可能性は無いですか?

まあ実際には僕が書いてるんですが
別人の可能性もあり得ますよね。

そこでですね、
もし小説を書籍化して販売したら
規約違反のペナルティは
誰が受けるのでしょうか?

「アレは僕に成りすました誰かが
勝手に書いてるんです!」

と言えば
スパセルは調査は出来ても
捜査は出来ません。

クリプロのサイトは
クロロさんのもので
僕はIDとパスを持ってるだけです。

クロロさんには会ったことありません。
僕の名前も知りません。

スパセルが告訴したら別ですが
そうでなければ
小説を販売した人物と僕が
同一人物とは特定出来ないと思いますが


そこらへんは、いかがでしょうか?




『ケース②』

今この文を書いている僕と
小説を書いている人物が同じだと
突き止められたとします。 

さあ誰がペナルティを受けます?

「しゃあtheSkywalker」ですか?

でも言わしてもらいますが
僕が2年3カ月プレイしている
アカウント名は
しゃあtheSkywalkerではありません。
クラクラ内では別の名前です。

スパセルは、どのアカウントに
ペナルティを科すのか。


そこらへん、どうなんでしょう?




『ケース③』

スパセルが頑張って調査して
小説を書いている人物が僕だと特定し

さらに僕のクラクラ内での
アカウントも判明したとします。

そしたら僕はこう言います。

「確かにクラクラを題材にした
小説を販売しています。
しかし、あくまでもクラクラを
プレイしている人物の話であり
クラクラのキャラクターを
二次創作してはいません」

この言い訳って
通じますかね?

「例えばガンダム好きの少年を
描いた小説を書いたとして販売したら
ガンダムの制作側はロイヤリティを
求めてきますか?来ませんよね?」

こんな風に言ってみたりしたら
スパセルはどうするんでしょう。


ここらへん、いかがでしょうか?






ゲーム内でのルール違反、
暴言や誹謗中傷などは
ペナルティを科しやすいですが

リアルでのルール違反は
なかなか取り締まれないのでは。


そう思って
こんな疑問を抱きました。



以上、仮定の話ばかりで
申し訳ありません。
失礼しました。

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